※2026年10月3日時点で、各サービスの公式の料金ページを確認して書いています。料金は変わることがあるので、最新は公式サイトで確認してください。
ライブチャットでは、ふつうは女の子の映像を見ながら文字で話します。こちらのカメラやマイクも使って、お互いの顔を見ながら話せるのが「双方向チャット(ビデオ通話)」です。サービスごとの料金と使い方を比べました。
結論
- 双方向は、ふつうのチャットに上乗せの料金がかかることが多い
- 安いのはFANZAライブチャットの人妻フロア(2ショットも双方向も1分150pt〜)
- マダムライブ・ジュエルライブは、パーティチャットでも最初に入った人(メイン会員)ならカメラ・マイクを使える
- 自分の映像を送らなければ、顔を見せずに楽しめる
双方向チャットってどんなもの?
女の子の映像と声を見聞きしながら、こちらは文字で話す。こちらの顔は映らない。
こちらの声を女の子に届ける。顔は見せずに、声で話したい人に。
こちらの映像も女の子に届ける。お互いの顔を見ながら話せる。
サービスごとの料金
顔を見せて2人きりで話す(1分あたりの目安)
円の目安:FANZAは10pt=約10円、マダムライブは公式の目安(3,300円で3,000pt)で計算
- FANZAライブチャット
- 双方向は2ショットに+150pt/分(人妻・ノンアダルトのフロアは加算なし)。アダルトは400pt/分〜、人妻・ノンアダルトは150pt/分〜、バーチャルは350pt/分〜
- マダムライブ
- カメラ・マイクは、パーティチャット(最初に入った人=メイン会員のとき)・2ショット・プライベートで使える。パーティでマイクを使うと+50pt/分
- ジュエルライブ
- パーティチャットは、最初に入った人がメイン会員になり、カメラとマイクを使った双方向で話せる。マイクを使うと+30pt/分
自分の映像を送るときの注意
顔や部屋が映りすぎないようにする:郵便物・窓の外の景色など、住んでいる場所が分かるものが映らないようにしましょう。
録画されるかもしれないと考えておく:相手の画面は、こちらからは管理できません。見られて困るものは映さないのが安心です。
まずは声だけから:カメラを使わず、マイクだけでも十分に盛り上がります。
録画の法律の話は録画のルールのコラムでまとめています。
顔を見せずに楽しむには
- ふつうのチャットやのぞきで入るこちらの映像は女の子に映らない
- 話したくなったらマイクだけ使う声だけなら顔は見せずにすむ
- 慣れてきたら双方向も映す範囲を決めてから使う
よくある質問
Q. 双方向にしないと、こちらの顔は映りませんか?
A. 基本的にはそうです。自分でカメラを使う(双方向・ビデオ通話にする)までは、こちらの映像は女の子に送られません。念のため、各サービスの案内も確認しておきましょう。
Q. いちばん安く双方向を楽しめるのは?
A. この記事で比べた中では、FANZAライブチャットの人妻フロア(双方向 1分150pt〜)が安めです。
Q. スマホでも双方向はできますか?
A. サービスや端末によって違います。使う前に、各サービスの推奨環境を確認しておきましょう。
まとめ
顔を見ながら話せる双方向チャットは、ふつうのチャットより1分あたりのポイントが多くかかります。まずは声だけで試し、慣れてから映す範囲を決めて使うと安心です。
各サービスの料金や特典は、FANZAライブチャット・マダムライブ・ジュエルライブの紹介ページをご覧ください。





